postheadericon 厦門に行った….

厦門から帰って2無週間が経過……。

折に触れ、『厦門は良かった~.!!..』って言ってる私です。

コロンス島に観光に行くとき、乗ったフェリ-は超満員!!

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(
 コロンス島に渡るフェリ-から撮影……)

事故でも起きたら、大惨事間違いなしだ。朝の通勤満員

電車状態だもの……..。景色を楽しむどころか、立ってるのが

やっとの状態だ。

その時、ベンチに座っていた数人の若い中国人の女の子達が

立ち上がって、『どうぞ!!』と席を譲ってくれた。

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(建物の中に、高級なクラッシックピアノが数十台)

コロンス島を散策している時、その彼女達と行きあった。

彼女達も私達の事、覚えて居てくれて『ハ~イ!!』なんて手を

振った。

= = = あなたと私で、日中友好!! = = =

フル-ツの生ジュ-スを売る屋台、紅衛兵のユニフォ-ムを

着た若い男の子たちが、小さな赤いスカ-フを首に巻いている。

生ジュ-スを注文したら、チ-フらしき若者が表に走り出てきて

『ジャパニ-ズ?』て聞くから、『YES!!』と答えると『WELLCOME

XIAOMEN….』と歓迎のパフォ-マンスをしてくれた。

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ジュ-スを受け取って帰る時、『パパ~ィ….』と皆で手を振ってくれた。

とっても感じの良い青年達だった。

= = = あなたと私で、日中友好!! = = =

街を行き交う路線バスは、運賃がとても安い。20円くらいかな~。

バスに乗って、厦門一番の繁華街に買い物に出た。

バスは、身動き出来ないくらいのギュ-ギュ-詰め!!

それでも、まだ奥に詰めろ!!と運転手が怒鳴る。

面白くて仕方ないので、キャ~ッ、キャ~ッ笑っていたら、座っていた

女の子達が席を立って、『どうぞ…..』と譲ってくれた。

思っても見なかった好意に、皆喜んだ!! ありか゛とう!!

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= = = あなたと私で、日中友好!! = = =

厦門の街もステキだったけど、その街の人達がステキだった。

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postheadericon 厦門に行った………

寒気が緩んで、夜気に春の花の香りが混ざる様に成った。

春が来た~ツ。

週末を利用して厦門に行って来た。

暖かくて、エキゾチックで……..厦門って良い街だつた。

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現地の人は霧だと言う、春霞が掛っている様だ………。

街がぼんやり霞んでいる。

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今、建設中のホテル…..

ドバイみたいなタワ-ホテルだ。完成したら泊まってみたい。

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シンガポ-ルの街並みに似ているけど、中国っぽさが街に在る。

本当にステキな街なのた゛。

台湾からの観光客が大量に来ている。

現地ガイドが言うには、『後1ケ月後くらいに施策が出る。

台湾側の政権が替ったから、今まで通り観光客が来るか

どうか? 』 ………そういう事らしい。

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2日目、フェリ-でコロンス島に渡った。

統治時代の、ヨ-ロッパ諸国の総領事館の建物が残っていて、

周りの景色とマッチして……エキゾチックな街並みを創っている。

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この日は良い日だったみたい…….何組もの結婚式に出会った。

その中で一番ステキな花嫁さん…….可愛い!! 可愛い!!

気軽に、一緒に写真も撮らせてくれた。

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( かつての日本総領事館……)

こんな可愛い花嫁を貰おうと思ったら、6~8千万位のマンションと

有名外国メ-カ-の高級車と、その他諸々ざつと1億円くらいの物を

用意しなければならないそうだ。現地のガイドが言ってた。

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(福建土楼…….)

どうしても今回の旅行で見たかった物…….それは、福建土楼。

北の地方から、政治的迫害等を逃れて来た人達が、一族でかたまって

暮らした家。共同作業や外敵から守りの砦としての共同住居……..。

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(土楼の最上階から、中央の広場を見る….)

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(土楼の内部….)

 

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(
土楼の最上階の内部……..)

うまく伝えられないけど……..すごい建物よ!!

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(人魚姫が長い髪をとかす像が美しい…….)

実質3日の短く美しい旅を終えて関空に帰って来た時

御一緒した人達となごり惜しく別れの挨拶をし、皆で爆笑した事は

『今からどちらに帰られるの?….』と聞いたところ、皆、遠い遠い!!…..。

『岐阜の大垣です。』  『兵庫の端っこの方、相生って所……』とか

『あの~、皆さん、今から厦門に行くより時間かかるんですよね~、家に

帰るのに…….』 (大爆笑!!)  ホンマやわ~!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

postheadericon シャ-プと鴻海…..

今、皆顔を会わすと出てくるのが、シャ-プと鴻海電子工業の

買収話しだ。私達は、家電業界の人間だから……どうしてもネ。

s-syrp

とは言っても、私達は所詮他人事だ。

私達の所に出入りするシャ-プ社員にとっては、深刻だ。

私達も、かつてサンヨ-電機の看板を下した経験がある。

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貼り看板が、店舗の上の白い壁に貼り付けられていた。

s-sanyo2こんな感じのロゴ看板……

看板屋さんが、店に看板を外しに来た時言ったのですヨ。

私………….『このロゴ看板、置いといて下さい……』

看板屋…..『何しますの?…』

私…………『私等、思い入れが有るのですヨ、この看板には……。』

看板屋…..『何かに使いますのか?…..』

私………..『だって、私等のル-ツです。ここから始まったのですヨ』

看板屋….『………….? 』

私………..『看板ずっと外しに回って、お店の人、皆そう言うでしょう!! 』

看板屋…『いいや~、誰も言いまへんでェ~、そんな事…..』

以外な答えに、私はカックリと来た訳だ。

s-kaku

シャ-プが、鴻海電子工業の傘下に入るのも、仕方ないかも

知れないけど….思いは複雑です。

s-abe安倍さん、何とか良い手だては有りませんか?

 

 

 

 

postheadericon 映画…..杉原千畝

間もなく年明けだという時刻に、町内会で死人が出た。

お昼寝したきりお爺ちゃんが起きて来ない…….

新年早々、電話が入った訳だ。お正月で誰も居ないので

訃報の配布等、総務役員さんでお世話お願いします……と。

私は今、自治会の役員なのである。

そうこうで、お正月はどこにも行けなかった訳だ。

近場で映画でも行こうかナ……..

『杉原千畝』を観に行った。

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映画館は超満員……..。

チケットを買う時、最前列のしかも真ん中の席しか空いていなかった。

私は一番前の席で、座席を一杯に倒した状態でスクリ-ンを観た。

隣りの席の年配の男の人が、大きな鼾をかきはじめた……かなわんワ~。

倒したフカフカ座席で、睡魔に襲われたのかナ….。

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(
友人の家に泊まった日、妻となる友人の妹と出会った)

杉原千畝は、堪能な語学を駆使して、諜報活動を含めた

外交活動を展開……

日本のとるべき方向性を、本国に報告していた。

この時代の外交官は、大変だ!!  体を張っての諜報活動

だもの….。現地で駐在している者が、現地の様子が一番解る訳で

その実態を許に推測される報告を本国や上司は、もっと聞くべき

で…..情報とか実態と云うものを受け止めて、シビアに判断しようと

しない感性が我々の社会の中には確かに有る、今も有る。

しかも、一国の命運を担ってなおかつこれとはネ~…….。

驚きだ!!

 

 

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(
杉原の協力関係と成るべく、一人の男が接近して来た)

後にお互いの、情報を役立てて行く協力関係に成るパ-トナ-だ。

ある団体の人の著書に書いてあった(その人は、命を張って生きてた様な人だ……..)

人は、長く付き合わなくても、出会って向かい合った瞬間に互いが合うかどうか解ると。

 

 

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(
千畝は友人から、ドイツ兵のユダヤ人に対する残虐を聞かされる)

今、この国で起きてる信じがたいユダヤ人の受難を知り、ユダヤ人の

ビザ発給を懇願されて苦悩する。

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千畝はユダヤ人のビザの発給を決意する。

裏口から彼らを入れる様、大使館員に指示をする。

このドイツ系の職員は、よく千畝に従って働き、千畝がこの地を去った後

『良き人に成れた』と心から喜んだ。

 

 

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明るい千畝の妻は、その明るさと人柄と聡明さで千畝を支えた。

しかし『小雪』という女優さん、大輪のひまわりみたいな華やかな女性

だけど、『ラストサムライ』でもしかり、しっとりした芯のある、美しい女を

見事に演じる凄い女優だナ~と、とても好感を持った。

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結果、外務省を追われる事に成るが 、本人は民間の貿易会社に

自身の居場所を見つける。

諜報外交官として、ソ連国内通過、日本経由のビザを発給し続け

実に6,000人ものユダヤ人の命を救った。

歴史が背景に有る映画って、心にズシ~ンと残るものが有る。

素晴らしい映画であつた!!

 

postheadericon 関西フィルと田辺合唱チ-ムの『第九』

ザ.シンフォニ-ホ-ルに第九のコンサ-トに行った。

 

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第九の合唱に紀伊田辺(和歌山県田辺市)の県立田辺高校の

生徒と、近隣の爺ちゃん婆ちゃん、オッチャン、オバちゃん

兄ちゃん、姉ちゃん………総勢230名、関西フィルをバツクに

全く負けずに第九を歌いあげて……私はもう感動して、涙が

出て来た!

だつてこの人達、田辺高校の音楽の教諭を中心に、いったい

何年練習を積んで、この場に出て来たのだろう…….

共演のプロ中のプロ、超エリ-ト集団にちっとも負けてなかった。

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帰る道々、もう胸がいっぱいになって….

命が2~3年伸びた気がする。ああ~、本当に良い物を見せて

もらった。

postheadericon 風呂/トイレ水回りのリフォ-ム……

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(            既存の風呂桶………..         )

家は築を重ねると、水回りが傷んでくる。

そこでM邸の水回りリフォ-ム工事を施工しました。

 

 

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(
       お風呂場の解体工事………..      )

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            搬入工事………         )

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(
      新しいバスタブの設置完了……..     )

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(
     ピカピカのバル-ム……….         )

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(
       ピカピカの洗い場…………..      )

 

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(
      洗面台もリフォ-ム……..         )

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(
     既存のトイレ………              )

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(
    新しい便器とトイレル-ム……….       )

 

排水管も替えたけど、見える場所の機器の交換で美しい家に成った。

 

postheadericon 月の砂漠でシルバ-ウィ-ク……

シルバ-ウィ-クを利用して、シルクロ-ド( 河西回廊 )に行った。

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行きは上海で飛行機を乗り継ぎ、蘭州までさらに3時間の飛行。

蘭州で一泊して、翌朝早く新幹線で柳園に向かった。

乗車時間は6時間半…….

黄土の山々の麓は緑の耕作地が広がり、河が流れ、絶景を

見ながらの列車の旅だ。

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(
 私達が乗車した新幹線………)

西に進むにつれ、樹々が無くなり草原が開けてきた。

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山の後ろは、雪を頂いた山脈が連なる。

素晴らしい景色の中を走っている。

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草原の景色がだんだんと砂漠に変わってきた。

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(  柳園駅の前の広場。何~ンも無いヨ!  )

柳園駅に降り立って、『 ア~ァ、遠かったナ~、やっと着いたぞ!! 』と

思ったけど、駅タ-ミナルの前には何も無い。

現地ガイドの田さんは、『 あと、バスで3時間です!! 』と事もなげに言った。

『 エエエ……..!! そんな~(涙)と泣きそうに成ると、『 何言うてんねん、

ここは、中国やで~。広いんやでェ~。3時間くらい普通や!!…….』と

富田林から来たおじさんが言った。

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( 敦煌の砂山、鳴沙山と月牙泉……..)

敦煌に到着したのはPM7:00も過ぎた頃…….

そのまま砂の山に観光に出かけた。PM8:00頃に成っても

薄墨を刷いた様な夕暮れだ。砂山の上にアニメの様な月が懸ってる。

駱駝は乗らないでおこうと決めていたのに、…..

『 駱駝に乗る人、手を挙げて下さい!!….』と、現地ガイドの

田さんの声を聞いた途端、一番に『 ハイ!!……』と手を挙げてしまつた。

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(敦煌の莫高窟……..)

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(敦煌の莫高窟)

唐代の王維の詩…….

君に勧む 更に尽くせ一杯の酒
西のかたの陽関を出れば故人なからん……

 

この詩で有名な、陽関に行った。

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( 陽関に残っている、のろし台……)

 

敦煌の街中から、南西に70キロ程バスに乗る。

砂漠の中を道路が一本まっすぐに延びている。

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地道も走った。

地道は、砂漠の砂地の硬い場所を選んで走る。

バスの後方はモウモウの砂煙だ。ガタガタゴトゴト

揺れ方も半端じゃあない。

『 昨日晩の駱駝に、まだ乗ってる思うたらよろしいやん..』

と声が飛んだ。体を揺さぶられながら、皆、爆笑した。

大阪の人って、本当に笑いの天才やわ(笑)

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( 玉門関……)

玉門関の遺跡と漢代の長城の遺跡を見物していたら、沈み

かけてた陽がトンと落ちた。

辺りに闇が来た。

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(漢代長城の壁と砂漠の夕暮れ……..)

主な見物は、この一日で終わった。

2日掛けて此処までやって来た道程を、明日は逆さに辿る訳だ。

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( 黄河と蘭州の街並み……清の時代造られた鉄橋.中山橋.)

又、蘭州の街まで引き返して、食事方々少し街を歩いた。

黄土で濁る荒ぶる黄河も見た。

2日掛けて行き、2日掛けて帰り、中の一日だけの為の旅…….

ある意味、贅沢な旅だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

postheadericon ああ~、えらい事になった!!

先週の金曜日、いつもの様にティ-ボックスのパソコン教室が

始まっていた。

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首相がテレビで、『白紙撤回!!…..』と言った、あの日のあの時間よ。

眼を怒らせて一人のおじさんが店に入って来た。

『相撲、映らへんねん!!  ああ、ちょっと新聞の番組表出してんか』

その後もテレビを点けろ!!  うちの家内が相撲見たい言うてんねん

けど、映らへんねん(怒)…..』

もちろん教室に来ている皆さんに対する配慮は無い。

確かにそのおじさんは、T-BOXでテレビを買ってくれた。

『リモコンでチャンネルが替らないのでしょうか? 電波状態は

J.COMにご相談下さい!!…….』とか、意味が解らなくてこちらも

あてずっぽうの対応になってしまう。

そのうち『テレビをつけてくれ!!….』と言われ、つけたら首相の

『競技場の建設案の白紙撤回…….』という画面が映った。

s-kokusai abe

ピラピラ~っと画面にテロップが流れた。

—只今、特別番組のため、相撲放送は4時〇〇分より放映します—

それを見た途端、おじさんがサァ~ッとものすごい早業で帰って行った。

パソコン教室に来ていた人達も、全員が『キャハハハ..』と噴出してしまって…

だって、T-BOXはテレビは売ってるけど、放映はしてないしネ….。

で、その日の教室は出鼻をくじかれた状態で、えらく盛り下がって

時間内、雑談をして終わった。

何か~、コミュニケ-ション不能で、『えらい事に成ったワ~』日本も…

 

 

 

 

 

 

 

postheadericon お食い初め…….

我が国の少子化に貢献して、我が家に4世代目のベビ-誕生…….

お宮参りも無事終わり、今日はお食い初めの儀式…….お料理も届いた。

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お姫さまは、直前にミルクをたっぷり飲んで、すやすや眠ったきり

ちっとも目を覚まさない。

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お食い初めの立派なお膳を前に、スヤスヤ、すやすや….

 

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目覚める様子もないお姫さんに、長老のお爺ちゃんが箸で

料理を口元に運び、お食い初めの儀式が始まった。

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皆の食事もだいたい終わった頃、照れ笑いでお目覚めだ。

おばあちゃんに抱っこされて……

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曾爺ちゃんに抱っこされて、甘えんぼの片りんを見せながら

愛らしく、愛らしく世代のバトンをつないで下さいネ。

postheadericon 父の日の思い出…….No2

間もなく今年も『父の日』がやって来る…..

思い出話しも年々増えて行く訳だ。笑えた思い出話しを

忘れないうちに書いておこうと思う……..。

私が東京のK大学の学生だつた頃の話しだ。

体育系の大学で、この時期丁度、恒例の全国大会の男子の試合が

関西でひらかれる。

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私達K大学の、同じ競技の女子チ-ムのメンバ-も、応援の為関西に

来ていた訳だ。その中の数名が私の家に分宿していた。

これは、その中の一人の女の子の話しである。

E子は試合に出るメンバ-の中に好きな男の子が居るらしい。

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そして、試合当日その男の子に、応援の気合いと愛を込めた弁当を

手作りして届けると言う。

『お母様、ちょっとお台所をお借りしま~す……』 と軽やかに言い、

母は快くK子に 『どうぞ!!….』 と答えた。

一時間程で弁当は出来上がった。

『あの~、 お弁当を彼氏の分とお父様の分と作りましたから、父の日の

プレゼントです。お昼にどうぞ召し上がってネ~….』 とK子。

父さんはとても喜んで、お昼に女子大生の手作り弁当をひろげた訳だ。

とくにおむすびは、女子大生の綺麗な手で握られたものだ。

楽しみにして、楽しみにしてガブリとかぶりついたら、歯が折れそうになつた。

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ま~るいおむすびは、まるで砲丸投げの球の様に硬く握られている。

『 どんな握力してんねん!! 』 と思わず父さんは叫んだ。

そう、私ら東京のK大、女子柔道部だった訳だ。そしてK子は、超重量級の選手。

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只、ごついだけでは無く、上背も有るから………

そうねエ~、滋賀県の信楽で見たことあるワ~、信楽焼きの店の前に立ってた、

大きな信楽焼きのたぬきのレプリカみたいかな。

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そして、試合場にお弁当を差し入れした彼氏からもふられたらしいワ~。

きっと、おにぎりが硬すぎて、胃イ 痛とうなったんやワ~(涙)……….

 

 

 

 

 

 

社長紹介

高谷勝久

高谷勝久

大阪高槻市で電化製品の販売や電気工事を行っています、株式会社ティーボックスの高谷です。電気工事リフォームなどの施工例をご紹介していきたいと思います。電化製品や電気工事に関することならティーボックスにお任せください!

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